横浜中華街のおすすめ観光名所をご紹介。観光名所をチェックして遊びに行こう!
| 朝暘門(東) MAP D-1 それぞれ風水に基づいて建設された門(牌楼)の中でも、朝日が街全体を覆い、繁栄をもたらすという意味を持った門。高さ13.5m、幅12m、中華街最大の門。2003年2月1日に落成された。守護神は青龍神。色は青。 |
善隣門 MAP A-2 横浜中華街のシンボル的存在のひとつで、初代は1955年に完成。1989年、現在の姿にリニューアルされた。門の看板に、隣国や隣家と仲良くするという「親仁善隣」の言葉を掲げていることから、この名前に。 | ||
| 天長門 MAP D-3 横浜中華街のシンボルとして知られる、商売の神様「横浜中華街関帝廟」がある関帝廟通りの東側に構えられた門。南門シルクロードに面して建つ。その名前は「天のとこしえ(永遠)」なることを意味する。 |
朱雀門(南) MAP D-4 厄災をはらい、大いなる福を招く門。南門とも呼ばれる。元町と中華街の行き来には、ここを通るのが便利。守護神は朱雀神。色は赤。 |
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| 地久門 MAP A-3 関帝廟通りの西側、長安道に面して構えられた門。その名前は「地のとこしえ(永遠)」を意味する。 | 南門シルクロード (+蘇州小路) MAP D-2 春になると、沿道に植えられた姫林檎の開花に合わせて、花鳥節・姫林檎フェアを開催。有名店のみならず、新たなお店が続々と出店され、注目を浴びる。中華街の情報センター、China Town80も設置。 |
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| 中華街大通り MAP C-2,D-2 中華街の顔ともいうべきメインストリート。道の両側には老舗店や大型店が立ち並び、年間を通してにぎわいを見せる。さまざまなイベントでライトアップや飾り付けがされ、来訪者の舌だけでなく、その目も楽しませてくれる。 |
上海路 MAP C-2 大通りを横切り山下町公園へと続く。閑静な雰囲気が漂う通りのそこかしこには、昔ながらの中華街の面影も残る。落ち着いて食事をするのにも最適。 |
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| 市場通り(+北京小路) MAP C-1,C-2 ふたつの門にはさまれた通りには、有名店が軒を連ねる。また、門の外側、開港道へと続く北京小路にも、見逃せないお店が点在。 |
香港路 MAP B-1,B-2 昼時には必ず行列ができる老舗店など、小さいながらもその実力には折り紙付きの、通な名店が並ぶ。 |
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| 中山路 MAP B-1,B-2 大通りから関帝廟の脇へと続いた通り沿いだけでなく、香港路へと抜ける2本の小路にも、数多くの有名店が集う。 |
関帝廟通り MAP C-3,D-3 横浜中華街のシンボルである関帝廟や、山下町公園の前に広がる。庶民的なお店も多く、中華街の中でも人気の高い通り。 |
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| 関帝廟 MAP B-2 関帝廟に祀られているのは三国志で有名な関羽。信義に厚く金銭にも潔白だったことから、中国の玉泉山に商売の神様として祀られたのが、最初の関帝廟といわれています。横浜中華街の関帝廟は19世紀末に日本で最初に開廟し、1990年に現在の4代目が完成しました。
取材協力:関帝廟
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媽祖廟 MAP D-3 「媽祖」は海の安全や健康、縁結びにご利益があるとされ、およそ1000年前に実在した中国の女性がモデルと言われています。横浜中華街に媽祖廟が開かれたのは2006年3月のこと。本殿には中国福建省でつくられた神体が祀られています。
取材協力:媽祖廟
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| チャイナスクエアビル MAP A-2,B-2 善隣門から朝陽門へと抜ける横浜中華街のメインストリート、中華街大通りに面した複合商業ビル。飲食店をはじめ、様々なグッズを販売するショップ、占いの館、水族館など、様々なアミューズメント施設が入っています。 |
横浜バザール MAP B-3 関帝廟前にある3階建てショッピングモール。1階には輸入雑貨店、手相・占い、甘味店。2階にはアンティークショップ、風水グッズ、アクセサリーショップ。3階にはブックカフェ、チャイナドレス・輸入服飾、中国輸入書籍店、マッサージ店などがあります。
取材協力:横浜バザール
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| China Town80 MAP D-2 朝陽門近くにある施設で、広々としたスペースには中華街各店舗のパンフレットや、インターネットで中華街に関する様々な情報を検索できるパソコンなどを設置。また、オープンスペースでは、定期的に様々な催しが開催されています。 |
「門・通り・China Town80」に関する取材協力: |
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