ファン待望!アメリカから上陸した都内ステーキハウスの名店まとめ3選

2018年01月07日
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ファン待望!アメリカから上陸した都内ステーキハウスの名店まとめ3選
Summary
1.NYの肉の聖地『ベンジャミンステーキハウス』
2.ステーキの王様の実力とは? 『エンパイア ステーキハウス』
3.LAセレブが愛する『アレクサンダーズ ステーキハウス』

2017年は、赤身熟成肉の本場、アメリカから『ザガット ニューヨークシティ レストランズ』などで数々の受賞歴を誇る超人気ステーキハウスが初の海外進出として東京に続々と支店を出したことは記憶に新しい。
雰囲気も肉のクオリティも本店さながら!まるで日本にいることを忘れてしまうような極上のステーキタイムを約束してくれる3店をご紹介。

満を持して海外初進出! 肉も雰囲気もニューヨークを完全再現の極上ステーキ店

扉の向こうはもうニューヨーク! 『ベンジャミンステーキハウス』に足を踏み入れると、本場の雰囲気さながらのクラシカルで重厚な店内に心が躍る。

海外初店舗として六本木を選び、アメリカ国内でも2~3%程度しか流通しないといわれる希少肉、USDAプライムビーフのステーキを空輸して、店内の熟成専用庫で本場スタイルのドライエイジングビーフを作るというこだわりよう。赤身とは思えない柔らかさと凝縮されたうまみは、毎日食べても飽きのこないステーキだ。

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これぞアメリカ、これぞNY! サイズも製法も日本にはない、ザ・ステーキがここに

マンハッタンで富裕層や女性たちに人気を博すステーキ店『エンパイアステーキハウス』が六本木に登場。店内の熟成庫で21~30日間熟成させたブラックアンガス牛を厚切りにカットし、900℃のブロイラーで一気に焼き上げる本場さながらのスタイルで味わえることで話題になっている。
サーロインとヒレの2つの味が楽しめるTボーンステーキ「ポーターハウス」(写真上)をミディアムレアでいただけば、気分はもうNY!

重量1kg以上ある「エンペラーステーキ」(写真上)も必ず食べたい一品。ステーキの王様との異名を誇るのも納得のド迫力を体験しよう。

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肉もワインも夜景も…すべてを叶える、西海岸を代表するステーキ店といえば!

サンフランシスコ発、多くのLAセレブに愛されるステーキの名店が汐留に上陸している。 『アレクサンダーズステーキハウス』はUSプライムビーフを炭火で焼きあげ、和のエッセンスを取り入れたステーキや料理、ワインなどで脚光を浴び、多くのLAセレブを魅了する名店だ。
ここ東京でも、その「松阪牛」や「北雪牛」など国内のトップグレードの牛肉が銘柄や部位違いで楽しめるほか、ワインのラインナップも充実。なかなかお目にかかれないカルトワインも多数揃っている。42階からの夜景も見事で、店の魅力をさらにアップさせている。

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ライター
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