森一起

森一起

ライター/作詞家/ミュージシャン

下町ハイボールからシャンパーニュまで街と泡好きなライター、作詞家、時々ミュージシャン。日々、紅灯の巷を徘徊し、おいしい酒と食を求道し続けている。2007年から続く、雑誌『料理通信』の人気連載「安くて旨くて何が悪い!」では、東京の目利きとして活躍中。

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心弾む食のマジックで身も心もほっこり!ガレットと自然派ワインで幸せに包まれる『メエボニータ』

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【連載】幸食のすゝめ #098 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

看板も電話番号もないのにお客が集う、蔵前に佇む『コントワールクアン』は唯一無二の大人のファミレス

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【連載】幸食のすゝめ #097 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

メディア初! 武蔵小山に新たな“のん兵衛スポット”が誕生! 人気店『豚星』が手掛ける鰻串店『梅星』

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【連載】幸食のすゝめ #096 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

スパイスの魔術師のカレー店『コザブロ』は、スパイス飲みができる串焼もうまい魅惑のスパイスバー

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【連載】幸食のすゝめ #095 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

シンプルの先にある素材重視のイタリアン。味わいの緩急に心が満たされる、芝公園『イタリア料理 樋渡』

シンプルの先にある素材重視のイタリアン。味わいの緩急に心が満たされる、芝公園『イタリア料理 樋渡』

【連載】幸食のすゝめ #094 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

優しさと、力強さと、きめ細かなホスピタリティ。広島出身女性店主が焼く郷愁のお好み焼き 武蔵小山『海』

優しさと、力強さと、きめ細かなホスピタリティ。広島出身女性店主が焼く郷愁のお好み焼き 武蔵小山『海』

【連載】幸食のすゝめ #093 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

目前で次々と捌かれて行く、この上ない鮮度の若鳥の焼鳥に舌鼓を打つ 大井町『若鳥焼き もばら』

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【連載】幸食のすゝめ #092 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

開店6年目の大リニューアル! 野菜中心のヘルシー中華×自然派ワインに出逢える店 横浜『カントナ』

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【連載】幸食のすゝめ #091 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

昭和のホスピタリティに心ほぐれる。連日ファンで賑わうレトロな大衆酒場 登戸『ヤキトリハウス 平安郷』

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【連載】幸食のすゝめ #090 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

フランス産のブロカントと和装美人の笑顔に癒される静かなワインバー 白金台『salt & plum』

フランス産のブロカントと和装美人の笑顔に癒される静かなワインバー 白金台『salt & plum』

1.白金台にぴったりな品が漂う空間で、和装美人のもてなしに酔う。小さなワインバー『salt & plum』 2.個性的で上質な自然派ワインや蔵付きの酵母で造られた日本酒が揃う 3.6月より新しい展開。朝9時から軽い朝食と昼食、焼き菓子やケーキ提供のコラボがスタート

優れた仕事は健康から。渋谷の一般公開社員食堂『UB1 TABLE』は舌と身体に嬉しい食のオアシス

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【連載】幸食のすゝめ #089 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

横浜を自然派ワインの聖地に。ワインラバーが集うハマの新名所『鯖寅酒昄(さばとらしゅはん)』

横浜を自然派ワインの聖地に。ワインラバーが集うハマの新名所『鯖寅酒昄(さばとらしゅはん)』

1.横浜屈指の歓楽街「福富町」へ向かう途中に誕生した、自然派ワインの酒屋&角打ち『鯖寅酒昄』 2.通路横全面がワインセラー。ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカ、日本と、世界中の自然派ワインが整列 3.種類豊富な日替わりテイスティングワイン料金が、グラスでほぼワンコイン!

昭和な店がひしめき合う「自由が丘横丁」に突如現れた、イタリアンな創作タイ料理店 『アマン』

昭和な店がひしめき合う「自由が丘横丁」に突如現れた、イタリアンな創作タイ料理店 『アマン』

1.自由が丘の時が止まった横丁に、周囲とは一線を画するバル『AMANè(アマン)』が登場 2.タイ料理好きなイタリアン出身シェフによる、ワインに合う無国籍な創作タイ料理 3.タイの高級焼酎「モンシャム」使用のオリジナルサワーなどドリンクも魅惑的

「食べもの」というナチュラルな薬で人を癒したい。新宿の路地から始まった舞さんの『小料理kokoro』

「食べもの」というナチュラルな薬で人を癒したい。新宿の路地から始まった舞さんの『小料理kokoro』

【連載】幸食のすゝめ #088 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

とんかつ愛が溢れ出る至福のひと皿! 焼鳥の名手が長年の夢を昇華させた定食屋 外苑前『とんかつ七井戸』

とんかつ愛が溢れ出る至福のひと皿! 焼鳥の名手が長年の夢を昇華させた定食屋 外苑前『とんかつ七井戸』

【連載】幸食のすゝめ #087 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

名店クラスの味と気さくで自由なムード。日常以上特別未満のコの字酒場は居酒屋の進化形・野毛『金井商店』

【連載】幸食のすゝめ #086 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

九州最後のソウルフード、鉄板焼肉が東京へ! 最強の福岡メシの専門店 経堂『大当り』 

九州最後のソウルフード、鉄板焼肉が東京へ! 最強の福岡メシの専門店 経堂『大当り』 

1.九州を代表するローカルフード、「福岡メシ」のラスボスが経堂に登場 2.メニューに書かれているのは肉とメシの量だけ、鉄板焼肉に特化した専門店 3.数種類のスパイスと自家製味噌をブレンドした「特製辛味噌」で、食欲無限大

仕事帰りは『大番』へ、割烹並みの素材と居酒屋価格、デイリー使いも可能な懐に優しい大衆酒場の理想形

仕事帰りは『大番』へ、割烹並みの素材と居酒屋価格、デイリー使いも可能な懐に優しい大衆酒場の理想形

【連載】幸食のすゝめ #085 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

一つひとつが決して普通じゃない、ごく普通の料理。居酒屋の定番を至福のひと皿に変える 学芸大学『浮雲』

一つひとつが決して普通じゃない、ごく普通の料理。居酒屋の定番を至福のひと皿に変える 学芸大学『浮雲』

【連載】幸食のすゝめ #084 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

身体にスッと浸透して行くおいしいものだけを。自然派中心のワインとコーヒーの店 不動前『グリフォン』

身体にスッと浸透して行くおいしいものだけを。自然派中心のワインとコーヒーの店 不動前『グリフォン』

1.静かな住宅地にオープンした、自然なワインとコーヒーを楽しめる店 2.コーヒー1杯、ワイン1杯から、いつでもふらっと立ち寄れる場所 3.肩肘を張らずに国内外の飲み易い自然派ワインと、コーヒー界のカリスマ庄司雄治さん焙煎の『アアルトコーヒー』を

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