森一起

森一起

ライター/作詞家/ミュージシャン

下町ハイボールからシャンパーニュまで街と泡好きなライター、作詞家、時々ミュージシャン。日々、紅灯の巷を徘徊し、おいしい酒と食を求道し続けている。8年続く、雑誌『料理通信』の人気連載「安くて旨くて何が悪い!」では、東京の目利きとして活躍中。

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NIGO、安西水丸、村上春樹にも縁の深いあるカレー店の物語

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【連載】幸食のすゝめ #008  食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

大阪、昭和10年創業の老舗のサバ料理が森一起さんの今年イチ

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The Best of Dish 2015 2014年11月15日から2015年11月14日までの間で賢人のみなさんと編集部員が食べた料理のなかで最高のひと皿をご紹介します。お馴染みのあの店か?はたまた隠れた名店か?みなさんにとって、2015年はどんな「おいしい」一年でしたか?

品川駅高輪口すぐ! 1日12人だけに用意された焼鳥の口福

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【連載】幸食のすゝめ #007  食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

日本発リキュール「星子」を作り、時代を作ってきた人物のバー

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【連載】幸食のすゝめ #006  食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

幻の鶏唐揚げのレシピを継承し、芋焼酎は都内一の質を誇る隠れ家

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【連載】幸食のすゝめ #005  食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

神田神保町、ホンモノの「街の大人」になれる居酒屋

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【連載】幸食のすゝめ #003  食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

【連載】幸食のすゝめ #002

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食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

【賢人の選択】東京でしか出逢えない店

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店を選ぶとき、人にはそれぞれ事情がある。いつ?どこで?だれと?どんな店に行きたいかは人それぞれ。ならば、そんな要望に対する、賢人の答えってどのようなものなのか?dressing編集部のお題に対し、賢人の皆さんに答えていただく。

【連載】「幸食のすゝめ」

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食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

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