恵比寿『Ramen&Bar ABRI』による「のどぐろ煮干しラーメン×クラフトビール」にドはまり確定
1. 金沢で大人気の『Ramen&Bar ABRI』が、2018年7月東京・恵比寿に進出 2.まるでのどぐろを食べているかのよう! 濃厚なうまみの「のどぐろ煮干しだしらーめん」は必食 3.バータイムも楽しい!「だし」のうまさを満喫できるおつまみや金沢発の日本酒・クラフトビールも多数ラインナップ
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1. 金沢で大人気の『Ramen&Bar ABRI』が、2018年7月東京・恵比寿に進出 2.まるでのどぐろを食べているかのよう! 濃厚なうまみの「のどぐろ煮干しだしらーめん」は必食 3.バータイムも楽しい!「だし」のうまさを満喫できるおつまみや金沢発の日本酒・クラフトビールも多数ラインナップ
餃子で巡る世界の旅in東京 #37
1.日本酒作りに革命を起こす新星が、醸造所併設のブルーパブをオープン 2.醸造したてのフレッシュなどぶろくや、新感覚のオリジナル日本酒が飲める 3.山形県庄内地方の食材を使ったタパス(小皿料理)とのペアリングで、世界観が変わる
みんな大好き「お酒」だけれど、もっと大人の飲み方をしたいあなた。文化や知識や選び方を知れば、お酒は一層おいしくなります。シャンパーニュ騎士団認定オフィシエによる「お酒の向こう側の物語」 #ブリューパブ@神奈川・湘南
予約が取れない日本料理店『鈴なり』の姉妹店『東京割烹 てるなり』をご紹介。『鈴なり』のオーナーシェフ・村田明彦さんの斬新なアイデアを盛り込みながら、フランス料理出身の料理人が「和」と「仏」を融合してワインに合う割烹料理を展開しています。大切な人との食事はもちろん、カウンターも設けているので一人でもふらりと立ち寄れます! ぜひ予約して訪れたい一軒です。
1.学大十字街の一角にオープンした『Tsukinowaguma』はクラフトビールとレアな長野県産ワインが楽しめる! 2.1杯のビールにこだわりが満載! グラスにも泡にも店主のひと手間がかけられる 3.居酒屋系の料理も! 店主との会話を楽しみながら心地よい時を過ごしたい
1.「九州観光・物産フェア」が、2018年10月12日(金)~14日(日)に代々木公園で開催 2.唐揚げ、博多もつ鍋ラーメン、ちゃんぽん、焼酎、ビール! 九州の絶品グルメが大集結! 3.人気の郷土料理もしっかりチェック! 吉野鶏めし&宮崎地鶏の炭火焼き
1.横浜の『ふらんす懐石 修廣樹』(シュウコウジュ)を経てフランスで修業した女性シェフの新店 2.コースは7,000円1種類のみ! 和素材や中華調味料も一流フレンチに昇華 3.2タイプのアルコール・ペアリングの妙にも注目!
1.「大つけ麺博10周年特別企画 日清ラ王 presents ラーメン日本一決定戦」が10月4日(木)~31日(水)、新宿で開催 2.全国選りすぐりのラーメン、つけ麺、まぜそばなど36店が、週替わりで登場 3.高級具材や伝統の味など、バラエティ豊かなラーメンに注目
1.「流しのカレー屋」として活動する阿部由希奈さんが、東京・新代田に拠点をオープン! 2.営業は週2日のみで、提供するカレーは日替わり。2種のあいがけがおすすめ! 3.食材に使う野菜は、契約農家からおまかせで送られてくる。だから斬新なメニューが生まれる!
1.各界著名人も通う、和・仏・伊が1つのビルに集結した老舗レストラン『銀座Sun-mi』 2.香り高くジューシーなスペシャリテ「黒毛和牛フィレの塩釜焼き」 3.特別な日を彩る「アニバーサリーコース」も人気
1.コンセプト「医食同源」の元、こだわり野菜で“病気になりにくい身体づくり”を応援する『Ginsai 銀座』 2.自社農園をはじめ、全国の契約農家直送の有機野菜をふんだんに使用 3.見た目も美しく! フォトジェニックなひと皿で魅了
1.名シェフの講演レポート【米田肇シェフ&澤田州平シェフ】 2.『HAJIME』の米田肇シェフは、「その街の価値はレストランの価値で決まる」をテーマに講演 3.『中国菜 エスサワダ』の澤田州平シェフは、「中華の枠にとらわれない戦略」について語った
餃子で巡る世界の旅in東京 #36
唎酒師、一級フードアナリストの資格をもち、大の日本酒好きとして各メディアで活躍中のフリーアナウンサー・あおい有紀が、選りすぐりの和酒のお店を訪れ、お店とお酒、人の魅力に迫る! # 京料理×日本酒 南禅寺 瓢亭 日比谷店
1.焼鳥激戦区・五反田の『とり口』は、10種の副菜で焼鳥を引き立てる 2.予約必至『目黒 鳥しき』の姉妹店『目黒 鳥かど』。分店ならではのメニューも 3.横浜の老舗焼鳥店で学んだ若き焼き師がオープンした関内『地葉』
銀座4丁目に店を構える、比内地鶏専門店『銀座 かしわ』をご紹介。同店のランチ限定メニュー「鶏まぶし」が絶品と大評判。いろいろな食べ方で味変が楽しめる、まさにうなぎの「ひつまぶし」の鶏肉バージョン。肉質、タレ、備長炭、焼師という4つのこだわりが見所です! 30代を中心に日常的な利用から、記念日、大切な人との会食などに使われているのだとか。ぜひ予約して訪れてみてください。
※この店舗は閉店しました
【連載】幸食のすゝめ #074 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。
1.食べたときにこぼれない「ボリュームサンド」を作るにはコツがある! 2.オススメは、重ねる具材を安定させる“マッシュしたサツマイモ”を最初に塗ること 3.具材の「水気」「厚さ」「バランス」が崩れないポイント!