旬の一皿を五感で楽しむ! 凄腕料理人の新舞台、日本料理『御成門はる』
1.『くろぎ』出身の小川シェフが独立オープン、注目の日本料理店『御成門はる』 2.営業は毎日、昼または夜。1日1ステージに全力で挑んでおもてなし 3.煎りたてのごまを擦って旬食材と和える「ごま和え」など、季節の味を五感で楽しめる
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1.『くろぎ』出身の小川シェフが独立オープン、注目の日本料理店『御成門はる』 2.営業は毎日、昼または夜。1日1ステージに全力で挑んでおもてなし 3.煎りたてのごまを擦って旬食材と和える「ごま和え」など、季節の味を五感で楽しめる
いま東京のグルメスポットの中で最も注目されているエリアが四谷・荒木町(新宿区/四谷三丁目)。いわゆる名店と呼ばれる和食(日本料理)や個性的な居酒屋、フレンチ、イタリアン、バーなど様々なレストランが軒を連ね、“食通が通う街”として注目されている。そこで今回は荒木町の和食の名店17店、「酒」のラインナップにこだわる酒場、中華料理など、ディナーや宴会にぴったりの飲食店・レストランをお届けする。
清澄白河に静かに佇む、イタリアン(イタリア料理店)『il tram(イルトラム)』をご紹介。メニューは5000円のおまかせコースのみ。季節のスープとチーズ、前菜3皿、パスタ、肉料理と内容も充実。野菜料理が中心で、スペシャリテ「チコリの1時間ロースト」は一度食べたら虜になる味わいです。調理からサービスまでを一手に担っている川邊亮祐(かわべりょうすけ)シェフのファンが多く、訪店の際はぜひ予約を。
特集:西原の気取らない良い店
中目黒のオシャレな一軒家ビストロがこちら。グルメタウン中目黒の中にあって、とても魅力的なフレンチレストランです。女子会やデート、グループでの会合など、いろいろな食シーンに利用できるのもうれしい。 全5皿+デザートorチーズのシェアコースは5,000円と非常にリーズナブル。日常的に使っても、非日常的に利用しても、幸せな時間を過ごせます。ワインも充実しているので、飲んだり食べたり、楽しい時間をぜひ。
【連載】幸食のすゝめ #091 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。
特集:イタリア郷土料理
代々木上原・代々木八幡・幡谷エリアに店を構える『アトリエフジタ』。こちらの店は、瀬戸内の海鮮を使った料理をおいしい自然派ワイン・日本酒とともにいただける、ビストロ風の和食居酒屋です。刺身の盛合せやフィッシュ&チップス、タコのコンフィなど料理はおいしいものばかり。気取らず、仲間とわいわい楽しむのにぴったり。ぜひ予約して訪れてみよう。 特集:西原の気取らない良い店
牛、豚、ジビエと多様な熟成肉の炭火焼きが味わえる『BISTRO HAMAIF(ビストロ ハマイフ)』(東京・新富町)をご紹介。シェフの中原昇龍(しょうりゅう)さんはイタリアとフランスそれぞれで経験を積んだ実力派。黒毛和牛、ブラックアンガス牛、仔鴨、仔羊、仔豚、蝦夷鹿など、厳選された多様な肉を備長炭の炭火で焼きあげるお肉は絶品です。シェフが作るビストロ料理も楽しめます。ぜひ予約して訪れよう。
1.東京・神楽坂の人気中華料理店『膳楽房』の姉妹店、『中国菜 智林』がオープン 2.昔の中国料理本を研究し尽くしたどり着いた、「素材を活かしきる料理」 3.グラスで飲める紹興酒は20種類以上! ゆったり飲み食べできる店
1.そば前ならぬパスタ前? 駒場東大前の街並みに馴染む、隠れた名店『TOKYO PASTA WORKS(トウキョウパスタワークス)』 2.打ち立て!茹で立て!オーダーごとに製麺するから、プリッモチッの歯切れのよい食感 3.小田原直送魚介類や新鮮野菜のうまさを生かした小皿料理でワインを楽しむ
ベーカリー併設の創作ビストロ『Cise(チセ)』。上野動物園裏手の「動物園通り」沿い、静かで落ち着いた通りの雰囲気にマッチした、シックなブルーの外壁が目印です。料理はシェフの出身地である北海道の食材をふんだんに使った、オリジナリティあふれる創作フレンチを提供。また酵母まで手作りの自家製パンは、テイクアウトも可能! 高加水パンだからモッチモチ。パンも料理も絶品の人気ビストロです。
1.中国料理の体系「中国八大料理(八大菜系)」とは? 2.中国料理ブームは、よりマイナーな湖南・雲南・貴州・台南地方へシフト中 3.予約困難店から個性派店まで、大注目のマニアック中華料理店4選
1.「マニアック中華」とは、中国の辺境にある郷土料理や少数派民族の料理をベースにした料理のこと 2.実はここ数年で「マニアック中華」が食べられる料理店が増えている 3.名立たる店で修業を積んだシェフが「マニアック中華」にのめり込む理由(わけ)
餃子で巡る世界の旅in東京 #44
東京のおすすめラム肉専門店をまとめてご紹介。本稿では『赤丸ヂンギス』(荒木町)、『TEPPAN羊SUNRISE 神楽坂』、『焼き羊』(市ヶ谷)、『仔羊こだわり屋』(麻布十番)、『羊香味坊』(上野)、『ジンギスカン 羊一』(五反田)の6店を厳選。ラム肉は独特の臭みで敬遠されがちですが、こちらの人気5店なら大丈夫。初心者でも美味しく食べられるので、ぜひ予約して訪れてみてください。
1.メニューの牛肉を全てドライエイジングの熟成和牛に一新!『香水亭 六本木本店』 2.すき焼きに適した熟成度の厳選和牛は、噛めば噛むほどに味わいが深まる 3.熟成和牛と特製割り下の、絶妙なコンビネーションに感動
東京・神楽坂にあるちょっと贅沢な中国料理店(中華料理・広東料理)が『香港名菜 福全徳(フクゼントク)』です。同店では、中国南部の広東省、香港、マカオなどで食される広東料理と、自家製の飲茶を提供。オーナーシェフは、中国東部になる山東省の出身で、香港料理の名店『家全七福酒家(旧、福臨門酒家)』で修業を積んだ実力派です。なかでも「麺(伊府麺)」や「炒飯」はハイクオリティすぎ!ぜひ食べてみてほしい。
1.北海道全土の生産者から仕入れる食材を使ったイタリアン『セミーナ』 2.店名の意味は“種まき”。食材たちを輝かせ、昇華させたイタリア料理 3.なぜ『セミーナ』の料理はどれもおいしいのか
1.鮨屋ラッシュの港区でも随一の人気を誇る予約必須店『鮓 村瀬』がついに登場! 2.レジェンド店・四ツ谷『すし匠』出身ながら独自の工夫で握る鮨はどんなに食べても飽きない 3.「ネタに合うシャリ」「シャリに合うネタ」の言葉通り、細やかな気遣いが施された握りは必食