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東京でブルターニュ料理が楽しめる神楽坂の『ル ブルターニュ バー ア シードル レストラン』をご紹介。フランス料理の中でもブルターニュ地方は「ガレット」(クレープ)が超有名です。こちらの店は日本初の専門店『ル ブルターニュ』の姉妹店で、そば粉を使った「ガレット」は必食の一品。女子会、デート、会食など、いろいろなシーンにも使えるフレンチレストランです。 特集:フランス田舎料理
フランスには18もの地方(地域圏・州に相当するもの)がありますが、その中でも、プロヴァンス地方を含む南フランスの料理や本格的なフランス料理が味わえる『ラブレー』(代官山)をご紹介。南フランスを思わせる華やかで落ち着いた店内はまるで小旅行を楽しんでいるかのよう。女子会から家族のディナー、記念日の食事や特別なパーティーまで、シーンに合わせて訪れてみてはいかが。 特集:フランス田舎料理
1.フレンチ、洋食、ジビエを堪能! プレミアムなビストロ『レグリス』が「六本木ヒルズ」に誕生 2.洗練されたフランス料理に、親しみやすい洋食のエッセンスをプラスさせた独自のスタイル 3.シニアソムリエ厳選のワインが約200種類。グラスワインは1,000円から
フランスの郷土料理の中でも有名な料理が「カスレ」。南フランスのラングドック地方の家庭料理とされています。この「カスレ」を東京で食べるなら、麻布十番の『ビストロ コティディアン』がおすすめ。毎日でも飽きずに心温まるフランスの家庭料理が食べられます。ランチでも、ディナーでも、思う存分、フランス郷土料理が味わえる『ビストロ コティディアン』。ぜひ予約して訪れたい一軒です。 特集:フランス田舎料理
1.予約困難のレストラン『長谷川稔』が開いた、会員制の“ビストロバー” 2.『長谷川稔』の料理にイタリアンの手法をプラスして挑戦 3.名ソムリエがセレクトするワインペアリングは希少な年代ものも登場!
1.2020年のグルメトレンドを、食の賢人・森一起氏が予測! 2.昨年注目を浴びた「マニアック中華」の次は…「王道中華+α」がアツイ! 3.王道中華ブームを牽引するのは、瞬く間に予約困難店となった『サエキ飯店』
初心者におすすめの東京「ビストロまとめ」。本格派のフランス料理をカジュアルに、そしてリーズナブルに味わえます。友達や仲間とのディナー、女子会やデートなどいろいろなシーンに活用できます。本稿では『KUFUKU±(クフク)』(秋葉原)、『ヴァンアペロ』(雑司ヶ谷)、『フロレゾン』(神楽坂)、『ビストロ バジー』(三軒茶屋)、『azer(アゼル)』(代々木八幡)などをご紹介。すぐに予約して訪れよう。
1.おいしさとコスパのよさを兼ね備えた気軽なビストロ、蒲田『ザ モンキーチューズキッチン』 2.経験豊富なオーナーシェフによる、名物「モンサンミッシェル風オムレツ」は必食 3.食材からこだわった身体想いの一品料理は、ワインとも相性抜群
みんな大好き「お酒」だけれど、もっと大人の飲み方をしたいあなた。文化や知識や選び方を知れば、お酒は一層おいしくなります。シャンパーニュ騎士団認定オフィシエによる「お酒の向こう側の物語」 #2020年の注目ワイン
#ジビエがうまいレストラン
東京・広尾に誕生したスタイリッシュなカウンターフレンチ『informel:(アンフォルメル)』がこちら。シェフの片岡龍太郎さんは、フランス料理の人気店『オザミトーキョー』や『AUX BACCHANALES(オーバカナル)』でフレンチを基礎から学び、天王洲アイルにある『SOHOLM(スーフォルム)』で料理長として腕をふるった人物。旬の実りをクラシックなフランス料理に仕立てた一皿を気軽に楽しもう。
学芸大学の中華料理店『farm studio #203(ファームスタジオニーマルサン)』をご紹介。山椒の刺激たっぷりの「阿波牛の麻婆豆腐」や、40種以上の食材を使う「デトックスサラダ」など、食べるだけでエネルギーがもらえそうなオリジナルメニューが人気。全席カウンター席のため、おひとり様での利用はもちろん、カジュアルデートにもおすすめ。本格中華をリーズナブルに味わえる、学芸大学でイチ押しの一軒です。
東京でおいしい「ジビエ」が食べられるレストランをまとめてご紹介。『KUFUKU±暮富食』(秋葉原・末広町)、『autentico(アウテンティコ)』(蒲田)、『L’EAU(ロー)』(外苑前)、『ビストロ ハマイフ』(新富町)、『ル ブトン』 (西麻布)、『レストラン マノワ』(広尾)など。ジビエの特徴を余すことなく引き出す、シェフの腕前も注目です。記念日やデート、日常の食事にもおすすめ!
#ジビエがうまいレストラン
【連載】幸食のすゝめ #098 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。
極上の厳選「焼肉」を堪能するなら、ワインと楽しむのが最近の定番! そこで本稿では「焼肉×ワイン」がおいしい、東京の焼肉店を厳選してお届け。『焼肉山水』(銀座)、『赤身とホルモン焼き のんき』(四谷)、『強小亭GINZA』(銀座)、『Yakiniku BarBies』(日本橋)、『日本焼肉 はせ川』(銀座)など。焼肉デートにも、会食にも使えること間違いなし。ぜひ予約して訪れたい。
ジビエがうまいレストラン
駒沢(駒沢大学・駒沢公園)にある自然派ワインバー『ミャンカー』は地元に愛される大人気レストラン。看板メニュー「野菜プレート」は、家庭料理でありながら、ワインと合う味の仕掛けが施されていて、必ず注文したい一品です。木を基調としたナチュラルな空間には、2人掛け・4人掛けのテーブルが1卓ずつ、奥にはカウンターが4席あり、一人でも、グループでも、会合にも使えます。予約して訪れたい一軒です。
神楽坂の小道にある、看板なし・BGMなしの大人の隠れ家鮨店『すし ふくづか』をご紹介。店主は寿司への情熱が厚く、研究熱心。握りはシャリ3種を使い分け。ガリやワサビ、冷蔵庫も数種類使い分けています。もちろんネタにもこだわり、メインのマグロは有名卸の『やま幸』から仕入れた極上のマグロを使用しています。寿司のおいしさもさつことながら、ツウっぽさと静謐な空間を求める大人の鮨好きなら一度は行きたい鮨店です。