全国の名ラーメン店が集まる! 日本最大級のラーメンイベント「東京ラーメンショー2018」が開催
1.日本最大規模のラーメンイベント「東京ラーメンショー」が10月25日(木)~ 11月4日(日)の11日間で開催 2.全国から選りすぐり36種類のラーメンが大集結! 名店コラボの一杯も必食! 3.夕方以降はお酒も飲める!居酒屋仕立てに楽しめるブースが登場
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1.日本最大規模のラーメンイベント「東京ラーメンショー」が10月25日(木)~ 11月4日(日)の11日間で開催 2.全国から選りすぐり36種類のラーメンが大集結! 名店コラボの一杯も必食! 3.夕方以降はお酒も飲める!居酒屋仕立てに楽しめるブースが登場
日々、目まぐるしく変わる「食トレンド」。いま大人の男女は「季節の飲食」について、どのようなメニューやシーンを愉しみたい、味わいたい、盛り上がりたいと考えているのでしょうか。本連載は、世代・トレンド評論家の牛窪恵さんと彼女の会社の女性マーケッターが、最新の飲食事情について、日本全国の男女に徹底リサーチ。毎回、職場や家庭で会話が弾む食の男女・世代ギャップや意外なトレンドを随時ご紹介します!
荒木町で和食と日本酒をとことん楽しめる割烹居酒屋が『きんつぎ』です。料理は「おまかせ」がメイン。ご飯物込みで8品ほどが供されるおまかせコースはじんわり温かい“だし”からスタート。また前菜は季節の素材と、お鮨が供されることもあります。広々としたカウンター席とオープンキッチンに、人と人とのつながりを大切に考える店主の想いが宿る『きんづき』。季節を感じる和食と厳選した日本酒で、荒木町の夜を満喫しよう。
1.混ぜるだけでアメリカン! 秋には欠かせないフレーバー「パンプキンスパイス」の作り方 2.パンプキンスパイスは、焼き菓子やドリンクなどいろんなレシピで楽しめる 3.秋満喫レシピとして、スイーツは「パンプキンパイ」、ドリンクは「ホットチョコレート」をご紹介
1.東京・神楽坂の今はなき日本料理店を切り盛りしてきた女性料理長が独立! 2.新店『御料理ほりうち』で素朴な食材の“本当のおいしさ”に出逢う 3.おもてなしの心に満ちた、心落ち着く設えに酔いしれる!
1.人気店出身の店から日本初上陸のアメリカ発店舗まで、今食べておきたい東京の鮨店を厳選 2.妙技が光る逸品ぞろい! 鮨・肴、見事な接客がファンを捉えて離さない 3.“鮨と肴を交互に”“握りだけ30貫以上”など、各店独自の提供スタイルで人々を魅了
【連載】NYスタイル、進行形 世界最新の食トレンドを生み出し続ける、ニューヨーク。日々新しいスタイルが提案されるこの街で、生き残るのは至難の技。そんなニューヨークのトレンドに敏感な街の「賢人」の琴線に触れた店とは?
1.旬のジャガイモをおいしく味わおう! 実は“品種に適した調理”をすることがおいしさの秘訣 2.「さっとゆがく」はメークイン、「すりおろして焼く」「煮る」は男爵イモがオススメな理由 3.シャキシャキな「千切りサラダ」、モッチモチな「キムチチヂミ」、ホクホク「ポトフ」と、異なる食感のレシピをご紹介
【連載】マッキー牧元の「今月のこの店」 日本を代表する食道楽の一人、マッキー牧元さん。毎日毎日おいしいもの巡りをする中で、マッキー牧元さんお気に入りのレストランはどんなお店なのか。「マッキー牧元の今月のこの店」と題して少しだけのぞき見させていただく。
1. 金沢で大人気の『Ramen&Bar ABRI』が、2018年7月東京・恵比寿に進出 2.まるでのどぐろを食べているかのよう! 濃厚なうまみの「のどぐろ煮干しだしらーめん」は必食 3.バータイムも楽しい!「だし」のうまさを満喫できるおつまみや金沢発の日本酒・クラフトビールも多数ラインナップ
1.東京・戸越公園駅から3分。新しい発酵ライフを提案する酒粕専門店『お米や Hacco to go!』が登場 2.ここでしか味わえない味! 発酵食品「酒粕」を使った100%植物性の「醸グルトシェイク」 3.日々の生活にも取り入れたい発酵パワー。手軽な調味料や酒粕ドリンクはお土産に最適!
【連載】幸食のすゝめ #076 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。
餃子で巡る世界の旅in東京 #37
1.昼下がりから飲める1階、18時に幕が開くスペシャルな地下。2つの顔を持つカクテルバー 2.ノンアルコールカクテルも丁寧に作り、お酒を飲まずとも親しめる 3.コンセプトには1860年のサムライの渡米に始まるストーリーを秘める
1.甘みと香りが違う! 10~12月が旬の大豆を使った自家製「ざる豆腐」レシピをご紹介 2.水は軟水の天然水かミネラルウォーターを使用すること 3.固まりやすい”にがり”を入れるタイミングに注意。温度は70~75℃が最適
肉料理で話題沸騰の『THE BURN(ザ バーン)』(青山)をご紹介。シェフは元『ジャン・ジョルジュ トウキョウ』料理長、飛ぶ鳥を落とす勢いの米澤文雄氏。店名は「肉を燃やし焦がす」という意味。肉を直火で焼き上げて、豪快かつダイナミックに味わうグリルレストランです。牛肉はナチュラルに飼育されているホルスタインとの交雑種がほとんど。その味は濃く、食べ応え十分。ぜひ予約して行ってみよう。
1.連日満員御礼! フランス総菜と串カツで再出発を果たした『マルブラード』 2.立ち飲みカウンターの向こう側から登場する、本気の「パテ・アンクルート」がおいしすぎる 3.前身から愛され続けている串カツやハムカツ、半熟トロットロのうずら卵フライも健在
1.日本酒作りに革命を起こす新星が、醸造所併設のブルーパブをオープン 2.醸造したてのフレッシュなどぶろくや、新感覚のオリジナル日本酒が飲める 3.山形県庄内地方の食材を使ったタパス(小皿料理)とのペアリングで、世界観が変わる
1.麺作りは、店で小麦を石臼で挽くところからはじまる! 手打ちの極太もちもち麺 2.スープのベースは、単調にならないように数種類の厳選地鶏をブレンドしてとるこだわりよう 3.“無化調無添加で手作り”。自然のうまみがコンセプト
1.敏腕料理人が通う店を紹介する「腕利き料理人が通ううまい店」に登場した、1~5話のお店をご紹介 2.門前仲町の『酒肆 一村』、銀座一丁目の蕎麦屋『銀座sasuga琳』、四谷三丁目『てんぷら荘司』 3.四谷三丁目の『ドゥエ リーニュ』、中野の『なかの中華!Sai』