和食

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日本食文化の新たな発信拠点が、NYにオープン! 日本食の複合施設『ジャパンビレッジ』は開店から大盛況

日本食文化の新たな発信拠点が、NYにオープン! 日本食の複合施設『ジャパンビレッジ』は開店から大盛況

【連載】NYスタイル、進行形  世界最新の食トレンドを生み出し続ける、ニューヨーク。日々新しいスタイルが提案されるこの街で、生き残るのは至難の技。そんなニューヨークのトレンドに敏感な街の「賢人」の琴線に触れた店とは?

90年以上愛される味を専門店で! 京懐石の老舗『たん熊北店』名物、「鯛茶漬け」「朝粥」を気軽に堪能

90年以上愛される味を専門店で! 京懐石の老舗『たん熊北店』名物、「鯛茶漬け」「朝粥」を気軽に堪能

1.京都の懐石料理店『たん熊北店』名物、「鯛茶漬け」「朝粥」を楽しめる専門店が誕生 2.自然農法のオリジナル米「鯉恋米」をだしとともにいただく「出し茶漬け」 3.膳を構成するすべてが絶品。好きな組み合わせで存分に堪能

カニ・エビ好きなら一度は訪れたい! 贅沢すぎる「蟹ご飯」に出逢える、甲殻類専門店『うぶか』【荒木町】

カニ・エビ好きなら一度は訪れたい! 贅沢すぎる「蟹ご飯」に出逢える、甲殻類専門店『うぶか』【荒木町】

1.エビ・カニ好きなら必ず訪れたい! 荒木町の甲殻類専門店『うぶか』 2.店主の甲殻類愛が溢れる、バラエティ豊かなエビ・カニ料理の数々 3.スペシャリテは、松葉ガニの身とカニ味噌を贅沢に使用した「松葉蟹 炊き込み」

共水うなぎを東京で味わうなら『うなぎ 目白ぞろ芽』がおすすめ!

共水うなぎを東京で味わうなら『うなぎ 目白ぞろ芽』がおすすめ!

超希少な幻のうなぎ「共水うなぎ」が堪能できる『うなぎ 目白ぞろ芽』をご紹介。共水うなぎは自然な環境に近い水質や温度で大切に育てられ、ストレスなく天然に近い味わいに飼育されたうなぎ。うなぎは1尾をまるごと使用した「共水うな重(肝吸付き)」は必食です。箸ですっと切れてしまうほどやわらかな身の食感は、さらっと口のなかで溶けるよう。じゅわっと広がる脂のうまみも特徴です。

魚の煮付けの黄金比レシピを教えます! 魚の種類によって調味料を変えるべし

魚の煮付けの黄金比レシピを教えます! 魚の種類によって調味料を変えるべし

魚の煮付けを劇的においしくするコツを伝授!「白身魚」「子持ち魚」「青魚」の3種類に分けてレシピを紹介します。よりおいしく仕上げるなら、それぞれの魚の特徴に応じて調理方法を変えるのが◎!また魚の臭みをとる方法も教えます。簡単なポイントさえ守れば誰でもおいしく作れます。

上質だけど気取らない! 季節ごとに通いたくなる、荒木町の日本料理店『馳走 こんどう』

上質だけど気取らない! 季節ごとに通いたくなる、荒木町の日本料理店『馳走 こんどう』

1.荒木町の人気店『和食 こんどう』の店主が2店舗目『馳走 こんどう』を開業! 2.ゆったりした空間でじっくりと楽しむコース料理は、創意ともてなしの気持ちが込められる 3.上質な食材を求めて各地を走り回る店主。お客に寄り添った価格や設えで、季節ごとに通いたくなる!

荒木町(四谷三丁目)で「本格・日本料理」をリーズナブルに味わうなら『荒木町 光樹』がおすすめ!

荒木町(四谷三丁目)で「本格・日本料理」をリーズナブルに味わうなら『荒木町 光樹』がおすすめ!

食通の町・荒木町(四谷三丁目)で本格的な日本料理を気軽に味わうなら『荒木町 光樹』がおすすめです。カジュアルな内装で入りやすく、旬の国産食材や天然の魚を使った本格的な日本料理を手頃に食べることができます。メインはコース料理で、ランチは3,800円(6品)~、ディナーは5,500円(6品)~。気軽に訪店しても、特別な日や接待の時も、ぜひ知っておきたい一軒です。予約推奨。

京都に誕生したくつろぎの割烹! 独自のセンスをプラスした和の一皿に京の力強さを感じる

京都に誕生したくつろぎの割烹! 独自のセンスをプラスした和の一皿に京の力強さを感じる

1.名料亭で腕を磨いた料理人が京都・北大路にオープンした割烹『悠々』 2.京都『水沢農園』の野菜をはじめ、素材を主役にした料理をアラカルトで楽しめる 3.和食の王道に独自のセンスを加えた料理を、相性のいい日本酒と共に堪能

名店『スフィーダ』出身シェフの渾身の「十皿コース」が1万円! 和と伊の調理法を駆使した『十皿』

名店『スフィーダ』出身シェフの渾身の「十皿コース」が1万円! 和と伊の調理法を駆使した『十皿』

1.大阪の名店『スフィーダ』出身シェフが和&イタリアンの店『十皿』をオープン 2.和洋の様々な調理法を駆使。素材のうまさを「十皿」で表現 3.兵庫県・淡路島をはじめとする季節の食材と粋な器、寄り添うワインとのマリアージュを!

【2018年人気記事TOP5】利き酒師・あおい有紀アナ「お忍びの店」連載で一番注目された店は?

【2018年人気記事TOP5】利き酒師・あおい有紀アナ「お忍びの店」連載で一番注目された店は?

1.dressing記事ランキングで振り返る、2018年「日本酒のおいしい店」 2.なかでも人気連載である、利き酒師のフリーアナウンサー・あおい有紀さんがこっそり通う「とっておきの店」記事からTOP5を発表! 3.優れた美酒揃いなのはもちろん、日本酒に合う絶品料理が味わえる名店が勢ぞろい

海の幸と葡萄畑の幸は横浜で出会う、旬を頂く和食の極みと自然派ワインの店 横浜『おか田』

海の幸と葡萄畑の幸は横浜で出会う、旬を頂く和食の極みと自然派ワインの店 横浜『おか田』

【連載】幸食のすゝめ #080 食べることは大好きだが、美食家とは呼ばれたくない。僕らは街に食に幸せの居場所を探す。身体の一つひとつは、あの時のひと皿、忘れられない友と交わした、大切な一杯でできている。そんな幸食をお薦めしたい。

1日40食限定の「鶏そば」が絶品! 焼鳥の名店が昼のみ営業するラーメン店『鶏そば やまもと』【三鷹】

1日40食限定の「鶏そば」が絶品! 焼鳥の名店が昼のみ営業するラーメン店『鶏そば やまもと』【三鷹】

1.三鷹で注目の2店『焼鳥 山もと』『三鷹 和牛倶楽部』の姉妹店として、昼のみひっそり営業している『鶏そば 山もと』 2.鶏のうまみたっぷりの澄んだ優しいスープが、やみつきになる! 3.スープを一滴残らず飲み干すべく、お茶漬けで締めるのが定番

【原宿】ランチや食べ歩きで訪れたい話題店!讃岐うどん専門店『麺散』、だし巻き玉子ドッグの店『ONE』

【原宿】ランチや食べ歩きで訪れたい話題店!讃岐うどん専門店『麺散』、だし巻き玉子ドッグの店『ONE』

1.中目黒の超人気フィッシュバーガー専門店『デリファシャス』を手がけたオーナーが原宿で2店舗をオープン 2.つるシコ! 天然真昆布からだしを取ったうどんが1杯450円から! うどん屋『麺散』 3.黄色い車が目印! ふんわりジュワ~っと鰹節の一番だしのうまみが広がる「だし巻き玉子ドッグ」の『ONE』

使っちゃいけない食材は?日本の伝統食「精進料理」について【代表的な精進料理は?どんな時に食べるの?】

使っちゃいけない食材は?日本の伝統食「精進料理」について【代表的な精進料理は?どんな時に食べるの?】

日本古来の伝統食は、日本の気候や風土、歴史によって長年育まれてきた大切な食文化です。中でも、暮らしの節目節目にくり返される「行事食」には、日本人のスピリットが凝縮されています。本連載は、日本の伝統食、行事食にスポットを当て、知っておきたい基本知識について、日本料理研究家の柳原尚之さんにお話しいただき、さらに覚えておけば日々の食ライフがランクアップする、日本料理の基本レシピも随時紹介!

柳原尚之
柳原尚之
江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)/「柳原料理教室」副主宰
【西麻布】たった5席だけ!「お造り」にこだわり抜く、日本料理の隠れた名店『壽修(じゅしゅう)』

【西麻布】たった5席だけ!「お造り」にこだわり抜く、日本料理の隠れた名店『壽修(じゅしゅう)』

1.『ミシュランガイド東京 2019』で二つ星に輝く、グルマンたちがこっそり通う日本料理店 2.“造り”の見栄えをきめる道具と器、そして大将の目利きと技術に注目 3.究極の「お椀」、口福の「肉」も楽しみたい!

「刺身」と「造り」の違いについて【いまさら聞けない日本料理の基礎知識】

「刺身」と「造り」の違いについて【いまさら聞けない日本料理の基礎知識】

1.「刺身」と「造り」の違いとは? レストランをより楽しむためのちょっとした疑問を解決! 2.ルーツは日本最古の料理法にあった! 古代から食されてきた「切り身」の歴史 3.『ミシュランガイド東京 2018』二つ星に輝く、グルマンたちがこっそり通う日本料理店を紹介

植木祐梨子
ライター
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