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ジャガー×レフェルヴェソンス。いま、東京で一番旬なレストランの特別な時間への招待

ジャガー×レフェルヴェソンス。いま、東京で一番旬なレストランの特別な時間への招待

1.イギリスの名車・ジャガーがいざなう『レフェルヴェソンス』での食体験 2.年末の特別なディナーに12月5~8日の各日1組限定で招待 3.世界的な権威からも賞賛される生江史伸エグゼクティブ・シェフの料理とは?

松尾大
くるなびエディトリアルプロデューサー
コンセプトはフレンチ方程式。『カンテサンス』出身シェフが絶妙の状態・温度・調理法で生みだす料理とは?

コンセプトはフレンチ方程式。『カンテサンス』出身シェフが絶妙の状態・温度・調理法で生みだす料理とは?

1. 『カンテサンス』など有名フレンチレストランで修業を重ねた深谷博輝シェフが独立、独創的なフレンチ方程式に挑む 2. 「海中放血神経〆」など想像力をかき立てられるメニュー名とこだわりの技法で、渾身のひと皿に 3. 昼・夜ともおまかせコース、ペアリングのドリンクとともに「解」を導き出す

幻の「尾崎牛」づくしの肉コースが会員なら初回0円?! 秘密の会員制「肉割烹」【入会方法おしえます】

1.出荷されるのは月に30頭のみ。幻ともいわれる「尾崎牛」の専門店 2.一頭から少ししか取れない「希少部位」を楽しめるのは一頭買いならでは 3.「尾崎牛」を知り尽くしたシェフが部位ごとに、ぴったりな調理法でおもてなし

女猟師が作る絶品「エゾシカのキーマカレー」は、カレー好きをジビエ好きにさせるウマさ

女猟師が作る絶品「エゾシカのキーマカレー」は、カレー好きをジビエ好きにさせるウマさ

1.カレーとジビエのレストラン『beeteat(ビートイート)』 2.狩猟免許を持つオーナーが自らハントしたエゾシカ、イノシシ、ツキノワグマをコース料理で振る舞う 3.レギュラーメニュー「エゾシカのキーマカレー」は、ジビエ初体験でも食べやすく絶品

カメイアコ
ライター
もうすぐ解禁日!だけど…ボジョレー・ヌーヴォー自体をその年の指針にするのは無理があった!?

もうすぐ解禁日!だけど…ボジョレー・ヌーヴォー自体をその年の指針にするのは無理があった!?

みんな大好き「お酒」だけれど、もっと大人の飲み方をしたいあなた。文化や知識や選び方を知れば、お酒は一層おいしくなります。シャンパーニュ騎士団認定シュヴァリエによる「お酒の向こう側の物語」 ♯1:ボジョレー・ヌーヴォー

大人を魅了する絶品「マカロニ&チーズ」。おいしさの秘密は、伝統的な製法で作られる○○チーズだ

大人を魅了する絶品「マカロニ&チーズ」。おいしさの秘密は、伝統的な製法で作られる○○チーズだ

【連載】NYスタイル、進行形  世界最新の食トレンドを生み出し続ける、ニューヨーク。日々新しいスタイルが提案されるこの街で、生き残るのは至難の技。そんなニューヨークのトレンドに敏感な街の「賢人」の琴線に触れた店とは?

「焼肉デート」でふたりの距離がグッと縮まる。素敵な空間で極上の肉を味わえる名店まとめ

「焼肉デート」でふたりの距離がグッと縮まる。素敵な空間で極上の肉を味わえる名店まとめ

1.六本木なのに雄大な自然が広がる空間で楽しむ焼肉!シメまでうまい『ニクノトリコ』 2.人形町『おにく 花柳』でしっとり味わいたい、極上和牛づくしのフルコース 3.スタイリッシュに焼肉を。演出も楽しい『焼肉 うしみつ 恵比寿本店』

乾燥パスタは、茹でずに◯◯◯するだけで超モッチモチに! ひと手間で生パスタ風に仕上げる裏ワザが超簡単

乾燥パスタは、茹でずに◯◯◯するだけで超モッチモチに! ひと手間で生パスタ風に仕上げる裏ワザが超簡単

1.乾燥パスタを茹でずに水に浸しておくだけ!「水漬けパスタ」の弾力がすごい 2.まる1日水に漬けても大丈夫なので、前日から浸しておけばすぐに調理が可能 3.パスタが柔らかくなったら「炒める」or「オーブンで焼く」アレンジがオススメ

全国の「海の幸」を食べ尽くせ! 国内最大級の「シーフードの祭典」が日比谷公園で開催

全国の「海の幸」を食べ尽くせ! 国内最大級の「シーフードの祭典」が日比谷公園で開催

1. 日本各地から絶品魚介料理が勢ぞろい!「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル」が日比谷公園で開催 2. 海鮮丼をはじめ、生牡蠣、ウニなど、魚介料理を提供する約80店が大集結! 3. 漁師メシの王者が決まる「Fish-1グランプリ」も同時開催

『ディーン&デルーカ』初のレストランが誕生! 3カ月ごとにシェフが入れ替わる斬新スタイル

『ディーン&デルーカ』初のレストランが誕生! 3カ月ごとにシェフが入れ替わる斬新スタイル

1.『DEAN & DELUCA』が“生産者と人々をつなぐ”をコンセプトにレストランをオープン 2.”食のセレクトショップ“ ならではのレストランは、あえて「色」をつけない“ガラスの箱” 3.二十四節気に合わせて変わるメニュー! 食材との出逢いを求めて旅するシェフたち

Yayoi Ozawa
フリーライター
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